桐朋女子ピックアップ一覧
文芸部 魔法の文学館へ行ってきました
- 部活動
音楽部音楽班 夏季合宿(1日目)
- 部活動
音楽班は、8月20~23日で新潟県で合宿を行っています。
初日は5つのセクション(高弦、低弦、木管、金管、打楽器)に分かれて集団基礎練、オーケストラ曲の分奏、個人練習(コーチにマンツーマンで教わる練習)、自主練習などを行いました。
宿全体に音楽が響き渡ります♪♬
活動中、大雨が降りましたが、雨上がりには大きな虹が!!
今年の合宿委員は高校1年の紫が頑張っています。
命に感謝しながら合掌し、美味しい食事をいただき、4日間頑張ります!!
夜は高校2年白による、文化祭で演奏する曲の勉強会が行われました。
今年の文化祭では、オーケストラ、吹奏楽、弦楽に加えて、各セクションごとに楽器紹介の曲を演奏します。
多くの方に聴いていただきたいので、ぜひお越しください!
音楽部合唱班 八ヶ岳高原寮での合宿
- 部活動
合唱班は、8月8日~11日の4日間、八ヶ岳高原寮にて合宿を行いました。
合唱の練習に励むことはもちろん、普段の学校生活ではなかなか経験できない雑巾がけ競争や、バドミントン、大縄跳び、おにごっこ、ハイキングなどにも取り組み、楽しみながら体力づくりができました。
部員10人で過ごした4日間。よく食べ、よく笑い、たくさん体を動かしながら、一緒に過ごす時間を重ねることで、部員同士の親睦もさらに深まりました。
充実した合宿で得た経験や成長を、これからの合唱活動にも生かしていきたいと思います。
合宿の成果を、文化祭で皆様にお届けできればと思っております。
ぜひ文化祭に足をお運びいただき、私たちの歌声を聴いていただければ幸いです。
皆様のご来場を、部員一同心よりお待ちしております。
調布市東部公民館のイベントに参加してきました。
- 全校
自然科学部化学班 夏の校外学習
- 部活動
8/7(金)に北区王子の飛鳥山公園内にある「紙の博物館」を見学しました。
きっかけは、春休みに雑草や牛乳パックの繊維を使って紙すきを実験したことです。
今年の文化祭は、紙やリサイクルについてをテーマに準備を進めていく予定です。
紙の博物館では、日本の伝統的な「和紙」、近代日本の発展を支えた「洋紙」の両面から、紙の歴史・文化・産業を中心に展示されていました。およそ4万点の資料と1.5万点の図書を保管して展示公開する、世界でも数少ない紙専門の総合博物館だそうです。映像やクイズ、紙を使った昔遊びのコーナーなどもあり、楽しみながら学習することができました。
帰りには、公園内で保存されていたD51機関車や古い都電の車両を見たり、遊具で遊んだりして、親睦も深まりました。
夏季合宿【放送部】
- 部活動
第50回全国高等学校総合文化祭(あきた総文2026)に放送部が出場しました
- 部活動
7月29日から30日にかけて行われた、第50回全国高等学校総合文化祭(あきた総文2026)放送部門に、本校の放送部員の高校3年生が出場いたしました。
調布市が映画産業に深く携わってきた地であることを取材した「フィルムを紡いで」という作品をビデオメッセージ部門に出品し、無事に全国の皆様に観ていただくことができました。
全国の放送部員の皆様の素晴らしい発表、また秋田の皆様のあたたかな歓迎やおいしい食事に、感動しきりの二日間でした。高校生活最後の夏に、3年生の部員全員で総合文化祭に出場できましたことは、この上なく大切な思い出となりました。この活動に思いを寄せてくださったすべての皆様に心から感謝いたします。本当にありがとうございました。
第73回NHK杯全国高校放送コンテストに出場しました
- 部活動
7月20日から23日まで行われた第73回NHK杯全国高校放送コンテストに、本校の放送部が出場いたしました。
高2・高1の放送部員が共同制作したラジオドキュメント番組「正しさよりとどくこと」がラジオドキュメント番組部門に、高1の放送部員が朗読部門にそれぞれ出場し、無事に発表を行うことができました。
残念ながら上位に進むことはできませんでしたが、地区大会を勝ち抜いた全国の放送部員の皆さんの素晴らしい発表に接し、大いに刺激を受けました。改めて、放送という活動の意義深さにも気づかされた貴重な機会となりました。
ここまで応援していただいた皆様に心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
今後もますます励んでまいりますので、引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします!
【写真部】第50回全国高等学校総合文化祭に参加しました
- 部活動
秋田で行われた「第50回全国高等学校総合文化祭」に東京都代表として参加しました。
全国から集まった代表生徒との交流会、審査員の先生(写真家)による講演会、撮影会、表彰・講評が行われました。
撮影会は、男鹿コースに参加し、なまはげ館・男鹿真山伝承館、入道崎、男鹿水族館GAO をまわって撮影しました。
男鹿真山伝承館では、「なまはげ習俗学習解説」を体験しました。また、なまはげ館では、現在世界で唯一のなまはげ面彫師である石川千秋さんが実際にお面を彫っている様子を拝見することができました。
入道崎には、縞模様の灯台がありました。縞模様は雪景色でも灯台が見えにくくなるのを防ぐためのもので、東北や北海道などの雪が多い地域で見られます。
男鹿水族館GAOでは、生後8ヶ月のホッキョクグマ「モモ太」に会うことができました。とてもかわいかったです。
全304作品のうち、最優秀賞には、北海道、青森、宮崎の代表の3作品が選ばれました。地区大会で選ばれた作品だけあってどれもレベルが高く、大いに刺激となりました。
来年の総文祭は石川で行われます。閉会式では石川の実行委員の生徒との引き継ぎが行われ、石川の魅力もたくさん紹介されました。
書道部夏合宿
- 部活動




