桐朋女子ピックアップ

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桐朋女子ピックアップ一覧

ONETES(旧首都圏模試センター)の学校特集ページで卒業生が語ってくれました。

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ONETES(旧首都圏模試センター)の学校特集ページで本校が紹介され、卒業生2人が在学時に頑張ったことや育まれた力について語ってくれました。


⇩学校特集ページはコチラからどうぞ⇩

ONETES学校特集ページ「桐朋女子中・高等学校」


生徒会の体育祭委員会委員長、文化祭委員会委員長として高3まで学校行事に全力で取り組みながら、学習面でも着実に力をつけ、自分で進路を切り拓いた2人の語る言葉には説得力があります。

それぞれ京都大学工学部と日本歯科大学生命歯学部に進学した理系の2人は、「実験がメチャメチャ多い」「データや事実、参考文献に基づいて推論していく文章は、1万字でも書けるくらい、書く力を鍛えていただいた実感はある」など、学校での理系教育や「ことばの力」を鍛える機会の多さが進路にもつながっていることを話してくれました。

「自分がやりたいことを頑張れる場所、自分の素を出せる場所、自分の意見をきちんと出せる環境だったと思います。委員会活動も部活も、そして行事を行う場合でも、先生方はもちろんサポートしてくださるけれど、生徒たちに主導権を委ねてもらえている感覚がありました。だからこそ、責任を持って頑張ろうと思えたんです。」

「学校での日常、普段の日々がとても思い出深いです。いろいろな行事もすべて印象的ですが、それ以上に準備や練習に費やす時間や仲間・先生方と協力して進めていく時間が、やっていることは大変だけど楽しかったんです。受験勉強でシンドかった時も、学校に来ると元気になれる。夏休みもずっと、気づいたら学校に来ていました。私にとって桐朋女子は、元気になれる場所でした。」


卒業生の多くが「桐朋女子で培った力を実感するのは卒業後」と言います。
とても素敵な記事なので、多くの方にお読み頂ければ幸いです。


⇩学校特集ページはコチラからどうぞ⇩

ONETES学校特集ページ「桐朋女子中・高等学校」

日本教育新聞「『問い』で深める探究的な学び」(その2)

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日本教育新聞の特集記事「『問い』で深める探究的な学び」シリーズに、本校の社会科教諭が執筆した記事が掲載されています。第2回は「総合的な学習の時間②生徒がつくるプロジェクト」です。
今回も日本教育新聞社様に記事全文の掲載をご承諾いただいておりますので、PDFファイルを添付します。
⇩こちらからご覧ください⇩

「問い」で深める探究的な学び 総合的な学習の時間②生徒がつくるプロジェクト(『日本教育新聞2026年6月8日号』掲載).pdf


出典:『日本教育新聞2026年6月8日号』掲載


⇩第1回はこちらから⇩
「問い」で深める探究的な学び 総合的な学習の時間➀問いが目標に変わる時(『日本教育新聞2026年5月18日号』掲載).pdf

インドの学校の先生方が来校されました。

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5月15日(金)、インドのPragnya Bodhini High School(プラグニャ・ボディニ・ハイスクール)の先生方が来校されました。

授業を見学なさりながら、中3の音楽の授業でインドの歌を披露したり、高1の英語の授業で英語の歌を生徒と一緒に歌ったり、中3の書道の授業で毛筆に挑戦なさったりと、すっかり溶け込んでいらっしゃいました。
生徒たちも積極的にコミュニケーションをとり、異文化交流を楽しんでいました。


帰国後にくださったお手紙から、一部日本語に訳して引用します。

「85年近い豊かな伝統を誇るこの学校は、芸術と学問が見事に調和した姿を体現していました。伝統、創造性、規律、そして総合的な学びが、いかに自然に共存できるかを示す好例と言えるでしょう。広大な校舎、広々とした運動場、そしてキャンパス内の各エリアを巧みに繋ぐ設計は、まさに称賛に値します。」

「私たちの心に深く刻まれたのは、子どもたち一人ひとりが自分のペースで学習を進められる環境でした。先生方の穏やかな物腰と優しい態度は、子どもたちが喜びと意欲を持って学習に取り組む教室を作り出していました。特に数学の授業では、生徒同士が互いに支え合い、導き合い、学びの過程を共に歩むピアチュータリングが奨励されていたことが、私たちに大きな感銘を与えました。」

「私たちは楽しい思い出だけでなく、尊敬、謙虚さ、協調性、そして子ども中心の学習を基盤とした教育システムへの深い敬意を抱きました。」

日本教育新聞「『問い』で深める探究的な学び」(その1)

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日本教育新聞の特集記事「『問い』で深める探究的な学び」シリーズに、本校の社会科教諭が執筆した記事が掲載されています。全6回分掲載されるので、どうぞお楽しみにしてください。

第1回は「総合的な学習の時間➀問いが目標に変わる時」です。
日本教育新聞社様に記事全文の掲載をご承諾いただきましたので、PDFファイルを添付します。
⇩こちらからご覧ください⇩
「問い」で深める探究的な学び 総合的な学習の時間➀問いが目標に変わる時(『日本教育新聞2026年5月18日号』掲載).pdf

出典:『日本教育新聞2026年5月18日号』掲載

体育祭 最終結果

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昨日の体育祭の最終結果は、写真の得点掲示板の通りです!
1位 高3青
2位 高2白
3位 高1紫
4位 中3緑
5位 中2黄
6位 中1赤

高3青の皆さん、総合優勝おめでとうございます!!
どの学年も本当によく頑張りました!

天気にも恵まれ、スムーズな進行のもと、素晴らしい体育祭になりました。
準備から本番まで、運営に携わってくれた皆さん、本当にお疲れ様でした!ありがとうございました!

ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!!

体育祭2日目午前 結果速報!

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天気が心配されていましたが、暑すぎるぐらいの良い天気になりました!
午前中の結果をお知らせします。
午前の最後の種目である団体徒手の結果はまだ出ていません。
みなさん、午後も頑張りましょう!!
午後の最初のプログラムは、全学年の応援交歓です!!

体育祭1日目 予行・予選 玉入れ本選!

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体育祭1日目。
音楽部音楽班の生演奏に合わせて、入場行進と開会式の練習。
そして、リレー種目は予行、綱引きは予選、そして玉入れは本選1日目が行われました。
玉入れ本選1日目と、綱引きの予選の結果です。(写真1枚目)
玉入れは1日目に入った個数と2日目に入った個数の合計で順位と得点が決まります。
綱引きは予選と言っても、1日目の順位で2日目の組み合わせが決まるので、本選の1回戦のようなものです。

朝は涼しい曇り空から始まりましたが、だんだんと青い空が見えてきて、みんな日焼けで顔が真っ赤になるくらいの良い天気になりました!
青のパワー!!?

明日5月27日(水) 体育祭本選を予定通り行います。

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保護者の皆様、卒業生の皆様、受験生の皆様、ご招待の皆様へ
明日の体育祭本選を予定通り行います。

5月27日(水)8:30~ 開会式


※本校の体育祭は、保護者、卒業生、受験生とその保護者、ご招待の方に限り、公開しております。

受験生とその保護者の皆様は、ご予約をいただいている方のみご入場できます。

なお、一般の方の見学はご遠慮いただいております。

写真は本日の玉入れ本選の様子です。

体育祭前日

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明日は体育祭の予行・予選です。
体育祭委員は会場などの準備です。
これまでも、総務、会場、用具、監察、演技招集、記録得点掲示など、小委員会ごとに準備をしてきました。
生徒会執行部も様々な準備を進めてきました。
美術部や放送部、音楽部音楽班もそれぞれに準備や練習をしてきました。
体育祭は一つ一つの役割、一人一人の力が集結して成り立っています。
各学年の競技、応援交歓も、練習の成果をいよいよ発揮する時です!!みんな、頑張れ!!!!

陸上競技部 400mで関東大会出場決定!

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先日おこなわれた第79回東京都高等学校陸上競技対校選手権大会(都大会)で、本校の生徒が400mで第6位、400mHで第8位の成績を収めました!

この結果、400mの種目で6月12日(金)からおこなわれる関東大会への出場が決定しました!

これは陸上競技部としても15年ぶりの快挙です!

まだまだ成長が見込まれる選手です。ぜひ応援よろしくお願いいたします!

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