桐朋女子ピックアップ

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桐朋女子ピックアップ一覧

異文化サマーキャンプ

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8月17日(月)~8月19日(水)、代々木にある国立オリンピック記念青少年総合センターで異文化サマーキャンプを行ってきました。2泊3日、朝から晩までオールイングリッシュの授業を受け、食事も外国人の先生・留学生と共にするまさに英語漬けの日々でした。
授業内容はロールプレイ、ディスカッション、SDGsプロジェクトといったタスクから、伝言ゲームやジェスチャーゲームといったアクティビティーなど多岐に渡り、生徒たちは楽しみながら積極的に授業に参加していました。

異文化紹介セッションでは先生と留学生が出身国について話をしてくださり、イギリス、ベトナム、ミャンマー、ケニア、ナイジェリアなど様々な国の文化について学ぶことができました。

最終日のスピーチやスキットに向けて皆たくさん練習し、本番はジェスチャーを交えて大きな声で堂々と発表していました。

生徒たちは3日間の研修を通し、自分の英語が伝わることの喜び、英語を使って様々な国の人とコミュニケーションができる楽しさを実感したことと思います。この「伝わる」「楽しい」という感覚を忘れずに、これからもさらに英語学習に励んでほしいと思います。

調布市東部公民館のイベントに参加してきました。

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美術部員の7名は調布市東部公民館のイベント「みんなで描く階段アート ワクワク・自分色の世界」にてファシリテーターを務め、地域の小学生の皆さんと一緒に制作を行いました。
小学生の皆さんはもちろん、その保護者の皆様や、東部公民館の利用者の方々も携わってくださいました。多くの方々が作品に手を入れてくださり、素敵な作品になりつつあります。
地域の活気ある取り組みに桐朋女子の生徒も参加させていただき光栄です。機会をいただきました東部公民館のスタッフの皆様、当日の運営も含めありがとうございました。
作品は美術部の皆で仕上げ、調布市民文化祭開催頃までには東部公民館に設置されます。

日本教育新聞「『問い』で深める探究的な学び」(その4)

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日本教育新聞の特集記事「『問い』で深める探究的な学び」シリーズに、本校の社会科教諭が執筆した記事が掲載されています。第4回は「総合的な学習の時間➃悩みを問いにして共有する」です。

日本教育新聞社様には記事全文の掲載をご承諾いただいておりますので、PDFファイルを添付します。
⇩こちらからご覧ください⇩

「問い」で深める探究的な学び-日本教育新聞2026年8月10日号掲載.pdf


出典:『日本教育新聞2026年8月10日号』掲載

日本教育新聞「『問い』で深める探究的な学び」(その3)

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日本教育新聞の特集記事「『問い』で深める探究的な学び」シリーズに、本校の社会科教諭が執筆した記事が掲載されています。第3回は「総合的な学習の時間➂プロジェクト型探究×教科教育」です。
日本教育新聞社様には記事全文の掲載をご承諾いただいておりますので、PDFファイルを添付します。
⇩こちらからご覧ください⇩
「問い」で深める探究的な学び 総合的な学習の時間➁「プロジェクト型探究×教科教育」(『日本教育新聞2026年7月13日号』掲載.pdf

出典:『日本教育新聞2026年7月15日号』掲載

ONETES(旧首都圏模試センター)の学校特集ページで卒業生が語ってくれました。

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ONETES(旧首都圏模試センター)の学校特集ページで本校が紹介され、卒業生2人が在学時に頑張ったことや育まれた力について語ってくれました。


⇩学校特集ページはコチラからどうぞ⇩

ONETES学校特集ページ「桐朋女子中・高等学校」


生徒会の体育祭委員会委員長、文化祭委員会委員長として高3まで学校行事に全力で取り組みながら、学習面でも着実に力をつけ、自分で進路を切り拓いた2人の語る言葉には説得力があります。

それぞれ京都大学工学部と日本歯科大学生命歯学部に進学した理系の2人は、「実験がメチャメチャ多い」「データや事実、参考文献に基づいて推論していく文章は、1万字でも書けるくらい、書く力を鍛えていただいた実感はある」など、学校での理系教育や「ことばの力」を鍛える機会の多さが進路にもつながっていることを話してくれました。

「自分がやりたいことを頑張れる場所、自分の素を出せる場所、自分の意見をきちんと出せる環境だったと思います。委員会活動も部活も、そして行事を行う場合でも、先生方はもちろんサポートしてくださるけれど、生徒たちに主導権を委ねてもらえている感覚がありました。だからこそ、責任を持って頑張ろうと思えたんです。」

「学校での日常、普段の日々がとても思い出深いです。いろいろな行事もすべて印象的ですが、それ以上に準備や練習に費やす時間や仲間・先生方と協力して進めていく時間が、やっていることは大変だけど楽しかったんです。受験勉強でシンドかった時も、学校に来ると元気になれる。夏休みもずっと、気づいたら学校に来ていました。私にとって桐朋女子は、元気になれる場所でした。」


卒業生の多くが「桐朋女子で培った力を実感するのは卒業後」と言います。
とても素敵な記事なので、多くの方にお読み頂ければ幸いです。


⇩学校特集ページはコチラからどうぞ⇩

ONETES学校特集ページ「桐朋女子中・高等学校」

日本教育新聞「『問い』で深める探究的な学び」(その2)

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日本教育新聞の特集記事「『問い』で深める探究的な学び」シリーズに、本校の社会科教諭が執筆した記事が掲載されています。第2回は「総合的な学習の時間②生徒がつくるプロジェクト」です。
今回も日本教育新聞社様に記事全文の掲載をご承諾いただいておりますので、PDFファイルを添付します。
⇩こちらからご覧ください⇩

「問い」で深める探究的な学び 総合的な学習の時間②生徒がつくるプロジェクト(『日本教育新聞2026年6月8日号』掲載).pdf


出典:『日本教育新聞2026年6月8日号』掲載


⇩第1回はこちらから⇩
「問い」で深める探究的な学び 総合的な学習の時間➀問いが目標に変わる時(『日本教育新聞2026年5月18日号』掲載).pdf

インドの学校の先生方が来校されました。

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5月15日(金)、インドのPragnya Bodhini High School(プラグニャ・ボディニ・ハイスクール)の先生方が来校されました。

授業を見学なさりながら、中3の音楽の授業でインドの歌を披露したり、高1の英語の授業で英語の歌を生徒と一緒に歌ったり、中3の書道の授業で毛筆に挑戦なさったりと、すっかり溶け込んでいらっしゃいました。
生徒たちも積極的にコミュニケーションをとり、異文化交流を楽しんでいました。


帰国後にくださったお手紙から、一部日本語に訳して引用します。

「85年近い豊かな伝統を誇るこの学校は、芸術と学問が見事に調和した姿を体現していました。伝統、創造性、規律、そして総合的な学びが、いかに自然に共存できるかを示す好例と言えるでしょう。広大な校舎、広々とした運動場、そしてキャンパス内の各エリアを巧みに繋ぐ設計は、まさに称賛に値します。」

「私たちの心に深く刻まれたのは、子どもたち一人ひとりが自分のペースで学習を進められる環境でした。先生方の穏やかな物腰と優しい態度は、子どもたちが喜びと意欲を持って学習に取り組む教室を作り出していました。特に数学の授業では、生徒同士が互いに支え合い、導き合い、学びの過程を共に歩むピアチュータリングが奨励されていたことが、私たちに大きな感銘を与えました。」

「私たちは楽しい思い出だけでなく、尊敬、謙虚さ、協調性、そして子ども中心の学習を基盤とした教育システムへの深い敬意を抱きました。」

日本教育新聞「『問い』で深める探究的な学び」(その1)

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日本教育新聞の特集記事「『問い』で深める探究的な学び」シリーズに、本校の社会科教諭が執筆した記事が掲載されています。全6回分掲載されるので、どうぞお楽しみにしてください。

第1回は「総合的な学習の時間➀問いが目標に変わる時」です。
日本教育新聞社様に記事全文の掲載をご承諾いただきましたので、PDFファイルを添付します。
⇩こちらからご覧ください⇩
「問い」で深める探究的な学び 総合的な学習の時間➀問いが目標に変わる時(『日本教育新聞2026年5月18日号』掲載).pdf

出典:『日本教育新聞2026年5月18日号』掲載

体育祭 最終結果

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昨日の体育祭の最終結果は、写真の得点掲示板の通りです!
1位 高3青
2位 高2白
3位 高1紫
4位 中3緑
5位 中2黄
6位 中1赤

高3青の皆さん、総合優勝おめでとうございます!!
どの学年も本当によく頑張りました!

天気にも恵まれ、スムーズな進行のもと、素晴らしい体育祭になりました。
準備から本番まで、運営に携わってくれた皆さん、本当にお疲れ様でした!ありがとうございました!

ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!!

体育祭2日目午前 結果速報!

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天気が心配されていましたが、暑すぎるぐらいの良い天気になりました!
午前中の結果をお知らせします。
午前の最後の種目である団体徒手の結果はまだ出ていません。
みなさん、午後も頑張りましょう!!
午後の最初のプログラムは、全学年の応援交歓です!!

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