桐朋女子ピックアップ

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明日5月27日(水) 体育祭本選を予定通り行います。

  • 全校

保護者の皆様、卒業生の皆様、受験生の皆様、ご招待の皆様へ
明日の体育祭本選を予定通り行います。

5月27日(水)8:30~ 開会式


※本校の体育祭は、保護者、卒業生、受験生とその保護者、ご招待の方に限り、公開しております。

受験生とその保護者の皆様は、ご予約をいただいている方のみご入場できます。

なお、一般の方の見学はご遠慮いただいております。

写真は本日の玉入れ本選の様子です。

スキー大会結果の報告

  • 部活動

今年度のスキーの大会結果の報告です。高2の生徒1名と高1の生徒1名が以下の大会に参加しました。
1/27~28に行われた第61回関東高等学校スキー大会に出場し、回転競技で6位と8位に入賞しました。
また2/5~8に行われた第75回全国高等学校スキー大会に出場しました。
高1の生徒はその後、2/21~23に行われた第38回全国高等学校選抜スキー大会と3/9~11に行われた第104回全日本スキー選手権大会アルペン競技会技術系種目にも出場しました。
レベルの高い大会に参加でき、良い経験になりました。応援ありがとうございました。

2026年度大学入試結果(3月23日時点)

2026年度大学入試合格状況の一部をお知らせします。
※合格者数には既卒生を含みます。

【国公立大学】 
東京藝術大学   美術学部    3名
京都大学     工学部     1名
         農学部     1名 計2名
東京都立大学   人文学部    1名
         健康福祉学部  1名 計2名
弘前大学     農学生命科学部 1名
東北大学     歯学部     1名
高崎経済大学   地域政策学部  1名
信州大学     繊維学部    1名
都留文科大学   教養学部    1名
お茶の水女子大学 文教育学部   1名
東京海洋大学   海洋工学部   1名
東京外国語大学  言語文化学部  1名
川崎市立看護大学 看護学部    1名
横浜国立大学   理工学部    1名
高知大学     医学部     1名
国公立大学 合計        17名

【私立大学】
立教大学      13名
早稲田大学     10名    
東京理科大学     9名
上智大学       8名
中央大学       8名
明治大学       8名
慶應義塾大学     7名
法政大学       7名
青山学院大学     6名
学習院大学      5名
国際基督教大学    2名
関西学院大学     1名
立命館大学      1名

【医歯薬系大学】
北里大学       6名
東京薬科大学     3名
日本獣医生命科学大学 3名
麻布大学       2名
神奈川歯科大学    2名
昭和医科大学     2名
聖マリアンナ医科大学    1名
日本歯科大学     1名
横浜薬科大学     1名

【高大連携校】
津田塾大学     16名
日本女子大学    11名
東京女子大学     8名

【海外大学】※現役のみ
University Of Hawaii at Manoa  1名
他5校5名       計6名

スキーで関東大会と全国大会への出場が決まりました!

  • 部活動

2026年1月5日~8日に行われた令和7年度全国・関東高等学校スキー大会東京都予選に出場した高校生2名が、回転・大回転の2種目で関東大会と全国大会への出場を決めました。
関東大会は1月27日~28日にスノーパーク尾瀬戸倉で、全国大会は2/5~8に菅平高原パインビークオオマツスキー場で行われます。
日頃の練習の成果を発揮できるように準備していきます。応援よろしくお願いします。

卒業生インタビューのページを更新しました

  • 全校

HPの「卒業生インタビュー」のページに、桐朋会が作成した「卒業生紹介」のデータを追加しました。

ぜひご覧ください。
※添付写真は、文化祭の入試情報室で展示された卒業生紹介パネルです。

卒業生インタビュー | 桐朋女子中学校・高等学校サイト

桐朋会とは、本校の卒業生による同窓会の名称です。
ホームページをご紹介します。(TOPページにもリンクを貼っています)
桐朋会ホームページ – 山水高等女学校・桐朋女子高等学校同窓会のホームページです。同窓会である桐朋会の活動報告、母校に関するニュース・お知らせ等を会員の皆様向けに発信しています。


ボランティアグループ「空」の活動報告

  • 全校

10月26日(日) 調布市こころの健康支援センターで開催された「布田わくわくひろばまつり」に参加し、ボランティアとしてお手伝いをさせていただきました。
こころの健康支援センターのみなさまや地域・福祉団体の方々と協力しながら、地域の一員としておまつりを楽しみました。
活動を通して、多くの方と交流する貴重な機会となりました。

東部地域文化祭に桐朋女子も参加します

  • 全校

10/25(土)~11/2(日) ※10/27(月)は休館日
今年度、会館50年を迎える調布市東部公民館にて、「東部地域文化祭」が開催されます。
桐朋女子の生徒も、以下の4つの企画に参加します。
地域の方々と触れ合える機会を楽しみにしています。

➊オープニングイベント
日時:10月25日(土) 13時15分~
会場:東部児童館 遊戯室(入場自由)
内容:桐朋女子&キッズのダンス(桐朋女子中・高等学校ダンス部、教室受講小学生)

➋クイズ大会
日時:10月26日(日) 午後1時30分から1時50分まで
会場:東部児童館
内容:桐朋女子中・高等学校クイズ研究会がクイズを出題します

➌桐朋女子によるコンシェルジュ
日時:11月1日(土) 14時~15時
会場:東部公民館
内容:桐朋女子のボランティアグループ「空」の生徒が東部地域文化祭の展示案内をします

➍社会歴史研究部の展示

日時:10/25(土)~11/2(日)
会場:東部公民館 保育室

内容:桐朋女子の社会歴史研究部による展示発表

↓↓東部公民館の公式サイトはこちら↓↓ ※文化祭のプログラム(PDF)も掲載されています。
東部地域文化祭 | 調布市

ワークショップ&シンポジウムのご案内

  • 全校

市民・専門家とつくる参加型授業と教員の役割 ~消滅危機言語をテーマとして~

世界には約6000の言語があり、今後100年の間に2,500の言語がなくなってしまう可能性があるといわれています。日本のアイヌ語、八重山語、与那国語、八丈語、奄美語、国頭語、沖縄語、宮古語の8言語に加え、東日本大震災の被災地の方言も消滅の危機にあります。「消滅危機言語」という社会課題に対し、私たちはどのように向き合っていけばよいのでしょうか。本ワークショップ&シンポジウムでは、桐朋女子中・高等学校で実践している参加型授業「消滅危機言語」を体験した後、映画「そして、アイヌ」の主人公であり、アイヌ文化アドバイザーの宇佐照代さんをお招きし、みなさまと共に、これからの教育や社会のあり方を幅広い視点から考えます。

日時:2025年12月21日(日) 14:00~17:00

場所:桐朋女子中・高等学校

   N111、ポロニアホール

〔タイムテーブル〕

13:30~14:00 受付

14:00~15:30 ワークショップ「消滅危機言語」体験

15:40~17:00 シンポジウム モデレーター 大澤麻里子(東京大学大学院総合文化研究科・教養学部講師)

15:40~16:00 話題提供1 「沖縄しまくとぅば普及の現状と課題」 吉崎亜由美(桐朋女子中・高等学校教諭)

16:00~16:20 話題提供2 「アイヌ文化の継承とアイヌ語」    宇佐照代(アイヌ文化アドバイザー、ハルコロ店主)

16:20~17:00 質疑応答&対話 

参加申し込みは専⽤WEBサイトから  https://endangeredlanguages.peatix.com

申し込み締切:12⽉14⽇(⽇)

朝日新聞で本校が紹介されています。(第3回、第4回)

  • 全校

朝日新聞(朝刊)の「青春スクロール」という特集で、毎週木曜日、計4回にわたって本校が紹介されています。

9月11日(木)の第3回目は体育祭の特集、9月18日(木)の第4回目は校長のお話でした。
体育祭特集では、昨年度と今年度の体育祭委員長、そして卒業生でスケッチモーションクリエーターの角田絵奈さんが体育祭への熱い想いを語ってくれました。
第4回の校長の話では、本校の教育について述べています。
ぜひご覧いただけますと幸いです。


↓↓朝日新聞デジタルのURLはこちら↓↓ ※有料記事

第3回 体育祭特集

https://digital.asahi.com/articles/AST9K1CZMT9KOXIE05DM.html?iref=pc_ss_date_article

第4回 校長の話

https://digital.asahi.com/articles/AST9L2K15T9LOXIE02YM.html?iref=pc_ss_date_article

朝日新聞で本校が紹介されています(第2回)

  • 全校

朝日新聞(朝刊)の「青春スクロール」という特集で、毎週木曜日、計4回にわたって本校が紹介されています。
9月4日(木)に発行された第2回目はクラブ活動の紹介で、今年度関東大会に出場したハンドボール部と、全国大会に出場した放送部が取り上げられました。

本校には12の運動部と18の文化部があり、多くの生徒がクラブに所属しています。
どのクラブも顧問や外部コーチが技術指導をしており、今回取材に協力してくださった石川映夏さんのように、卒業生がコーチを担うことも少なくありません。
また、中高合同のクラブも多く、中学生は高校生の姿を見て刺激を受ける、高校生は大きな集団をまとめることで成長する、という良さもあります。

記事の中でハンドボール部顧問が「クラブ活動で『人間力』を養ってほしい」と語っています。
中学・高校時代にしか経験できないかけがえのない時間と、そこで得た仲間。
クラブ活動を通して得たものは、卒業後もずっと「こころの健康とからだの健康」を支えてくれるはずです。

↓↓朝日新聞デジタルのURLはこちら↓↓ ※有料記事
https://www.asahi.com/articles/AST941RS9T94OXIE00HM.html

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