2025年11月25日(火)
11月23日に開催されたコンクールにて、中学生部門は「花吹雪」、高校生部門は「心躍るひととき」、ソロ部門は「天馬行空」という作品を発表しました。日々の練習を重ねた成果として、観客を魅了するパフォーマンスを披露することができました。
2025年11月4日(火)
11月2日に開催された東京都高等学校舞踊研究発表大会にて、『「虚と実」―私の中の二つの顔』という作品を披露しました。高校1・2年生8名によるチームで、難解なテーマに真摯に向き合い、表現力と完成度を高めながら作品を創り上げました。その成果が認められ、「奨励賞」を受賞するという栄誉にあずかることができました。このメンバーで踊るのはこれが最後となり、かけがえのない思い出となりました。
文化の日に開催されたプレイコンテストにて、桐朋祭で披露した英語劇をブラッシュアップして、発表しました。結果は惜しくも優勝を逃しましたが、個人賞部門で高校1年生の2名がそれぞれベストアクター賞1位とベストヴィラン賞4位を受賞しました。応援に駆けつけてくださいました保護者の皆様、OGのみなさん、ありがとうございました!これから新たな作品づくりにまた部員一同邁進してまいります。