桐朋女子ピックアップ一覧
写真部 全国高等学校総合文化祭に参加
- 部活動
7月27日から開催されている第43回全国高等学校総合文化祭佐賀大会に写真部員の作品が選ばれ、出品されています。3年連続の全国大会への選抜出品です。嬉野市を会場とし全国から選ばれた作品と撮影者の生徒が集まり、イベントが行われています。どの作品も高校生だからこそ撮れる写真、プロ以上のセンスが輝いています。有田での撮影会は東京都代表の他校生徒と歩きました。
ダンス部 合宿
- 部活動
7/27〜7/30で群馬県尾瀬にて合宿を行っています。来月中学生が出場する大会、9月の文化祭、11月のコンクールに向けて、作品づくりを進めています。この合宿では1人3作品程の練習を進めており、どの作品もジャンルや見せ方が違うため、鏡を見て試行錯誤したり同学年で見合ったりして、本番に向け士気を高めています。
2ヶ月後は文化祭初日です。本番にむけて完成度を高めていきたいと思います。
バドミントン部 合宿2
- 部活動
合宿4日目の朝を迎えました。6時、朝練が始まります。坂を利用してのトレーニングに皆で声を出しながら頑張っています。OGの方の参加は今日までとなります。たくさんの方の協力をいただき合宿が実施できることを実感しています。
数学合宿
- 高3
八ヶ岳にある桐朋学園高原寮では、7月26日から高3希望者対象で数学合宿が行われています。都会の喧騒と暑さから離れ、爽やかな風を感じながら、勉強に集中しています。自分と向き合い、それぞれが着実に力を伸ばしています。
バドミントン部 合宿
- 部活動
合唱班 NHK全国学校音楽コンクール
- 部活動
7月23日(火)に第86回NHK全国学校音楽コンクール 高等学校の部 東京都予選が、府中の森芸術学部劇場にて行われました。
8名という少ない人数で挑戦したコンクールでしたが、銅賞をいただくことができました。このコンクールで見えてきたさまざまな課題を、夏休みにしっかりと部員一同で取り組んで行きたいと思います。
クレムソンだより5
- 高1
早いもので今日で1週目のプログラムも最終日。多くのアメリカ人の参加者は明日クレムソンを離れます。
1枚目の写真は今日の化学の授業。二酸化炭素を発生させる実験をしていました。
昼休みには、サマースカラーズに参加している全員を対象に、異文化コミュニケーションの生徒全員(アメリカ人&日本人)がスピーチを行いました。桐朋生にとっては、月曜日のロータリークラブでの発表に向けての最後のリハーサルという意味合いもありましたが、全員落ち着いて発表できたようです。月曜日が今から楽しみです。
2枚目の写真で話をしてくださっているのは、サマースカラーズのディレクターをなさっているスワンソンさん。生徒が一番お世話になっています。
発表会終了後には異文化コミュニケーション受講生全員で記念写真を撮りました。
次回の「クレムソン便り」は来週の月曜日にお届けします。保護者の皆様も良い週末をお過ごしください。
クレムソンだより4
- 高1
異文化コミュニケーションの時間には、大きな声で落ち着いてスピーチをするための様々なアクティビティも行われます。1枚目の写真は「驚き」「怒り」といった感情を声に込める訓練、2枚目ではみんなでリズムを取っています。体がほぐれてくると、声も自然と出るようになります。
来週の月曜日のロータリークラブでのスピーチに向けての練習も本格的になってきました。各自のスライドも完成し、それを見せながらのリハーサルが行われています。実は今年はロータリークラブの前に、明日(金曜日)にも一度発表の機会があるため、例年よりも準備は早く進んでいます。
ところで先日、生徒たちはカウンセラーに頼んでダウンタウンに買い物に出かけ、クレムソン大学の名前が入ったトレーナーやTシャツを購入してきました。最後の写真の生徒たち、全員どこかにクレムソングッズを着るか、持つかしています。お分かりになりますか?
水泳部 関東高等学校水泳競技大会出場
- 部活動
7/20〜7/22に山梨県小瀬スポーツ公園水泳場で開催された令和元年度 関東高等学校水泳競技大会に高1(白)の水泳部員が800m自由形で出場しました。
屋外プールという条件のなかでインターハイ出場をかけたレースでした。健闘しましたがインターハイ参加標準記録まであと一歩届きませんでした。来年度こそはインターハイ出場を果たしてくれると思います。
応援をいただいた皆様、ありがとうございました。
写真部 夏休みの撮影会
- 部活動
写真部は巣鴨地蔵通りと上野動物園へ撮影会に出かけました。巣鴨では商店街や路地裏を被写体に撮影。上野動物園では来園した親子連れや動物の表情を狙っていました。動物も人間も高温多湿の日本の夏に向き不向きがあるようです。蒸し暑い中で一生懸命にシャッターを押していました。翌日から校内で撮影した中から一人ひとりの作品を選び、講評会を実施し、互いのセンスと技量を磨いていきます。